動物対話士(アニマルコミュニケーター)HANAnについて

「伊東はなん」とは…


風・肝っ玉母さん・自由。例えるならそんな感じ。

東京都新宿区出身、杉並区在住。

(株)CBSソニー(当時)録音部に入社後、広告代理店、大学職員、パソコンインストラクター等、20以上の職を経験後、2002年にペット用品専門オンラインショップHANAnを立ち上げ、現在に至る。

伊東はなんをよく知る人はこんなふうに言います。
風のように自由に飛び回り、肝っ玉母さんのような強さとあったかさ、大胆さがあるけど、その奥はとても繊細な人、だと…。
・動物対話士(R)
・動物法務士(R)
・社)心とカラダの食育協会認定ファスティングインストラクター
・魔法の質問認定講師
・魔法の質問に付随する各種トレーナー(魔法の質問カードマスターおよびキッズインストラクターの養成)
・現代レイキマスター
・クォンタムタッチ(R) レベル1インストラクター

<主な活動>(開催順不同)
講座:北海道、仙台、東京、千葉、神奈川、静岡、名古屋、大阪、神戸、福山、出雲、高松、福岡、熊本、沖縄等
個人セッション:日本全国(対面セッション、スカイプ、電話)、 海外:上海、香港、バリ、ベトナム、アメリカ、カナダ等
講演:癒しフェアin九州様、週末起業フォーラム様、(株)プロアクティブ様等
コラム:ドッグフードメーカー会員向け情報誌、沖縄県動物保護支援団体発行機関紙等
テレビ:東京MXTV、TV朝日、韓国MBCテレビ等
ラジオ:エフエム東京、エフエムなんじょう、エフエムカオン等
その他:2011年4月~10月福島県あづま総合運動公園にてボランティアセッション

2014年11月6日にTOKYO MX(9chの『つんつべ♂バク音』バックナンバー#141 『愛犬自慢して三田』(後編)で放送されました。 ic-01その時の様子の動画をみる(※音がでますのでご注意ください)

「うちの子」という立場のペットを愛したからこそ


動物対話士(アニマルコミュニケーター)伊東はなん私、伊東はなんが生まれて初めて犬を飼ったのは2001年1月のことです。
その子があまりにもいとおしく、「この子のためならなんでもやろう」と思い、良質なドッグフード、良質なお手入れ用品等を探し始め、多くの犬友達にも情報提供をしようと考えたのが「ペットのためのオンラインショップHANAn」を立ち上げるきっかけでした。
その後、まるで動物の神様に導かれるかように2005年にレイキヒーリングに、翌年には動物対話(アニマルコミュニケーション)に出会い、多くの方にモニター協力をいただきながら、人とペットの調和な世界を作り上げるお手伝いをするようになりました。
満を持して動物対話(アニマルコミュニケーション)を仕事としてスタートさせたのは2007年1月のことです。

HANAnは一緒に暮らしているペットたちを「うちの子」と言ってはばからない方々のために存在しています。
「親ばかバンザイ!」「擬人化あっぱれ!」というスタンスです。
「うちの子」を愛して愛して、愛しぬいて、それでもまだまだ足りないくらいに大好きで…という方に、伊東はなんが誠心誠意、全身全霊込めて彼らの声をお伝えしています。

HANAnのサロンポリシーは「愛・和・癒」。
「うちの子」を愛してやまないご家族のための場所として誕生しました。

後で知った話ですが、「hanan」はヘブライ語で「慈しみ深い」という意味があるそうです。
HANAnもその意味に沿った活動をしていけるよう、心をくだいていきたいと思っています。

HANAnからみなさまへ5つのお約束&ご提供できるゴリヤク


HANAnからみなさまへ5つのお約束

1.ペットさんの情報を含め、個人情報を正しく扱います。
2.人とペットの中立の立場でお話しを伺い、どのようにしたら双方が一番幸せでいられるかを常に考えます。
3.伝わってきたことは装飾なくそのままお伝えします。
4.うそは言いません。
5.HANAnを選んでよかったと思っていただけるように心を込めてお仕事します。

ゴリヤク その1 : 問題行のあるペットさんとお暮らしの方へ
動物対話士(アニマルコミュニケーター)HANAnについて「今は問題行動がひどくて好きになれないけど、それが収まればきっと好きになると思うし、好きになりたい。」 そんな思いをお持ちの方にHANAnの動物対話(アニマルコミュニケーション)は最適です。
従来のしつけ本には載っていない動物対話(アニマルコミュニケーション)の技法と核心を突くHANAn独自の質問を用いた新しい手法で、短時間のうちに変化を見ることができ、その方法をご自宅に持ち帰ることができます。
無駄吠え、引っ張り歩きなどは、ほとんどの場合1時間もあれば普段と違う姿を見ることが可能です。

ゴリヤク その2 : ペットとの生活が幸せで仕方ない方へ
「特に問題行動はないのだけど、うちの子が何を思って暮らしているのか知りたい」 という方には、動物対話(アニマルコミュニケーション)による意思疎通の方法をお伝えし、動物対話士として彼らが何を思っているかを詳細に汲み取り、より良い関係性を築くためのヒントをお渡しします。

ゴリヤク その3 : エンジェルペットさんがいる方へ
お空に帰ってしまったペットさんのことを思うと寂しくて胸がつぶれそうな方には、彼らが今どういう状態で何を考えてどこにいるのかをお聞きしてお伝えします。
もちろん飼い主さんの思いもペットさんにお伝えします。
エンジェルペットさんの生前と変わらぬ個性を十分に堪能するだけでなく、言葉遣いや声色・話のテンポまで忠実に再現することができますので、最後には笑顔でお帰りいただくことができ、ペットロスの軽減に大いに役立ちます。

ゴリヤク その4 : すべての飼い主さんにもれなく
「うちの子と出会えてよかった」と思える気持ちをお土産にお持ち帰りいただきます。
また、ペットさんたちの純粋でまっすぐであったかい心に触れることができるため、クライアントさん自身も、いつもよりほんのちょっとだけイイ人になってお帰りになれます。

「伊東はなん」からみなさまへ


「ご縁」に感謝
たくさんのウェブサイトの中から、HANAnを見つけ出してくださいましてありがとうございます。ご縁に感謝します。これからもよろしくお願いします。

このホームページは伊東はなんが手作りで、動物対話(アニマルコミュニケーション)に対する思いをできる限り正直に、ありのまま、素直な思いのままに作ったホームページです。
見にくい、読みにくいところがありましたら修正しますので、ご連絡いただけたら嬉しいです。
このページにたどり着いたあなたのどこに何が響いたのか。あなたがHANAnに求めているものは何か…。セッションや講座にお申し込みを頂くたびにいつも知りたいと思っています。
セッションや勉強会でお会いしたときや、電話でお問い合わせをくださったときなどに、ぜひ教えてくださいませね。

これからも人とペットの中立な立場の動物対話士として、みなさまに動物対話(アニマルコミュニケーション)をお伝えしていきます。

「伊東はなん」も飼い主の一人です
動物対話士としてペットの声を聞き取る仕事をしている私も、あなたと同じ一人の人間。自宅に戻れば一人の親ばかな飼い主です。うちの子の言うことだったらどんなわがままだって許すし、彼らに怒られたり、お互いむきになってケンカすることもしばしば。うちの子の写真がかわいく撮れたら嬉しいし、病気をしたら心底心配するし、お空に帰ったら胸が張り裂けんばかりに悲しい…。それはあなたと何も変わらない「人」としての感情です。(もちろんペットたちにも同じ感情はきちんと存在しています)

「伊東はなんと」ペット
私の実家は集合住宅の社宅(当然ペット不可)で、実家をでてからもペット不可の集合住宅だったせいもあり、私とペットとの出会いはとても遅くて30歳になってからです。それまでは犬猫等と暮らしたことはありませんでした。
30歳という区切りの年齢になり、さてこれからどうしようか…と考えたときに思いついたのが「犬の散歩がしたい」でした。

犬を飼うといえば
・保健所から引き取る・里親会からもらってくる・ペットショップから買う …という選択肢しか知らなかった当時の私。
ブリーダーって何?というレベルでした。
動物対話士(アニマルコミュニケーター)HANAnについて当時はペット不可の集合住宅だったので、こっそり飼わねばという思いから小型犬限定で探していました。しかし当時の検索能力では保健所の場所もわからず、里親会は中型犬以上しか見つからなかったため、なかばやむを得ずという形でペットショップから1頭のメスのシーズーを迎えました。
それが後の私のキードッグとなった子、はなです。右の写真は生後2ヶ月のころ、家に来たてのはな。
最初は小学生同様、私が「オテ」と言って手を出したらそこに手を差し出させることからのスタートでした。
でも、生後2ヶ月のワンコが教わりもしないことをするわけもなく…。
家族からは「犬なんだから…」という半ば呆れとあきらめの声。
「それなら犬じゃないように育てれば聞き分けのイイコになるのね!」という挑戦的なところからスタートしたのが私の子育て(犬育て)です。
今考えれば、人も犬も区別なく付き合うという、HANAnの動物対話(アニマルコミュニケーション)の原点はここにある気がします。

動物対話(アニマルコミュニケーション)の本質と霊感
動物対話(アニマルコミュニケーション)のきっかけとあわせて、みなさまからよく質問を受ける話をもうひとつ。
「はなんさんは生まれつき霊感があったんですか?」という質問について。
答えはYESでもありNOでもあります。
以前より複数の霊能者の方から、先祖からの血筋と過去世からの魂の性質の両方から、その能力があると言われていました。だからそういう意味ではYESかもしれません。けれど私は「そんなことない」とかたくなに否定していました。
身内にそんな人がいるのを聞いたこともないし、幽霊もUFOも見たことありません。予言めいたことを言うでもないから、私にそんな力があるはずないと信じていました。
仮に本当にそんな能力があったとしても、使っていなければ能力がないのと同じですし、現にその能力を使っていませんでしたから、そういう意味ではNOでした。

そんな私でも、はなとのコミュニケーションは完璧でした。家族がしみじみ「話が通じてるな」っていうほどに。
けれど決して霊感を使ったりテレパシーでやり取りしていたわけではありません。動物対話士(アニマルコミュニケーター)HANAnについてはなが私の言葉を覚えて、それに対する表現をしてくれただけの話です。
でも私はそれを「はなはちゃんと私の言うことを理解している」と信じていましたし、「私は、はなの言うことがわかる」と信じていました。
今となってはそれが動物対話(アニマルコミュニケーション)の基本であり、本質であることがよくわかります。
私は、はなにそれを教えてもらいました。

なので私の動物対話(アニマルコミュニケーション)の先生は、はなです。動物対話(アニマルコミュニケーション)を教えてくれた人間の先生はいません。

動物対話(アニマルコミュニケーション)に限らず、物事の基本的なことは誰だってできます。
そこに発生するプロとアマチュアの違いは、微細な「差」だと思うのです。
私たちは 普通にいただけるお味噌汁は作れても、上手に出汁をとって作ることは難しい。カラオケで気持ちよく歌うことができても、その歌で人を感動させることは難しい。 100m先のコンビニまでは走れるけど、42.195kmのマラソンを完走するのは難しい。
・・・と、どれもそれなりのところまではできるけど、そこに現れる微妙な差がアマチュアとプロの差。

動物対話(アニマルコミュニケーション)も同じです。日常的なことは飼い主さんでも十分できます。
でも、どうしても理由がわからないときや、心が固まってしまったときに動物対話士(アニマルコミュニケーター)を使ってほしいのです。
上手な質問や行動・心理分析によって彼らの心の声を引き出してお伝えするのがプロとしての私の仕事です。

結果的に私は複数名の霊能者に言われた「特技」を活かした仕事をしていますが、「好き」を伸ばしたに過ぎません。
「好きこそ物の上手なれ」。いわば「努力の賜物」です。
特技を伸ばすか否か。それがアマチュアでいるかプロになれるかの違いでしょう。

霊感やテレパシーに翻弄されている飼い主のみなさまには、ぜひとも動物対話(アニマルコミュニケーション)の本質を知ってもらいたい。
動物対話(アニマルコミュニケーション)は決して一部の特殊能力者のものではないということを。
「動物対話(アニマルコミュニケーション)なんて誰でもできるんだよ」ということを。
動物対話(アニマルコミュニケーション)のシンプルでステキな世界を、あなたにも体験してもらいたい。
そう願ってやみません。

最後に、伊東はなんからみなさまへ大切なお願い
最後になりましたが、伊東はなんからみなさまへ、とても大切なお願いがあります。

動物対話(アニマルコミュニケーション)やアニマルコミュニケーターのことを「AC」と略さないでください。
「なぜ?」と思われた方、試しに「AC」で検索してみてください。
検索の上位に出てくるのは「公共広告機構(AC Japan)」「AC/DC(電気のアダプタ)」「Adult Children( 機能不全の家族に生まれ、現在大人になった人 <はてなキーワード>)」などで、動物対話(アニマルコミュニケーション)はなかなかHitしません。
インターネットの辞書として幅広い情報を網羅しているwikipediaにいたっては、ACで検索すると、2013年3月20日現在、動物対話(アニマルコミュニケーション)なんてかけらも見当たりません。
つまり、「動物対話(アニマルコミュニケーション)=AC」は、まるで一般的ではない、ということ。
まずはその事実を知ってください。
長くて言いにくいものを簡略化するのは人の知恵かもしれません。
けれど、略して簡単になった分だけ、失われていくものが多いのが事実。
数々の繊細さが「簡略化」という名の下に消えていきました…。
動物対話(アニマルコミュニケーション)は、あったかくて、美しくて、かけがえのないもの。
簡単に略して輝きを失わせてしまうには、もったいなさ過ぎるほどのすばらしい世界なのです。
これはHANAnのセッションを受けてくださった方は皆さんご存知の世界。

どうか動物対話(アニマルコミュニケーション)の美しい世界を、簡略化というトラップ(罠)で壊さないでください。
伊東はなんからみなさまへ、心からの大切なお願いです…。

2013年3月 HANAn 動物対話士 伊東はなん

会社概要


事業所名 HANAn (はなん)
所在地 〒168-0073 東京都杉並区下高井戸1-11-23
電話&FAX 03-6304-3138
代表者 水野雅世
動物対話士 伊東はなん
沿革 2002年ペット用品オンラインショップ「HANAn」オープン
2007年動物対話(アニマルコミュニケーション)をメニューに加え、
サロンを千葉県柏市にオープン。
2013年小売業は一時休店し動物対話(アニマルコミュニケーション)関係に特化。サロンを東京都世田谷区に移転。
2015年3月にサロンを杉並区に移転。
現在に至る。
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公的届出 動物取扱業:14東京都訓第004535号(平成26年12月3日~31年12月2日)
※動物取扱業届出:動物と関わる仕事をしている人は必ず必要な届け出です
商標登録済名称:動物対話士(登録 第5601637)
営業時間と定休日 10時~18時(左記以外をご希望の場合はご相談ください。時間外料金にて受付可能な場合があります) 不定休(ブログスケジュールにてご確認ください)
業務内容
  • 動物対話(アニマルコミュニケーション)
  • 霊査
  • 講座(動物対話(アニマルコミュニケーション)、現代レイキヒーリング、パワーストーンブレス作成)
  • 各種ヒーリング(腸心セラピー、スピリチュアルヒーリング・現代レイキヒーリング・クォンタムタッチ(R)など)
  • パワーストーンブレス作成・販売
  • 雑貨販売
  • その他、人とペットが円滑に暮らすための諸事
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